しのっち。です。
皆さん、エンリッチド・エア(ナイトロックス)って興味あります?
すでに取得していらっしゃる方も比較的多いのではないでしょうか?
さて、本題。
オイラが講習するので激安で受講してみません??
減圧症の予防や減圧不要限界の延長などナニかと使えそうです。
例えば、大瀬の最終日(または最終タンク)に使ってみたりとか、
飛行機に乗る前日(前々日)のダイビングに使ってみたりとか
比較的減圧症になりやすい方が使用するとか・・・。
以下、殆どが某所よりのコピペです(^_^;)
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最近のレクリエーショナルダイビングにおいて、窒素を酸素に置き換えることにより、潜水時間を長くする研究がされ、注目されています。
エンリッチとは「富ませる、豊富にする」などの意味があり、ここでエンリッチド・エアとは酸素を豊富(窒素より酸素の割合を)にすることを意味しています。
ナイトロックスとは窒素と酸素の混合ガスのことです。酸素濃度が空気の21%よりも高い混合ガスをエンリッチド・エア ナイトロックス(Enriched Air Nitrox)とよび、単にナイトロックスとも呼ばれます。
このナイトロックスを用いることで長い潜水時間と短い水面休息のダイビングを可能とします。
ナイトロックスはより長く水中世界を楽しみたい方、じっくりと水中生物の観察や、水中写真を撮りたいダイバーの方にオススメのコースです。
また、エンリッチド・エア用のダイブテーブルの使用方法なども身に付きますので、減圧理論に興味のあるダイバーにもオススメです。
★修了後出来る事★
●習得した酸素露出限界内で減圧不要エンリッチドエアダイブを計画/潜水出来ます
●40%までの酸素(セミクローズドリブリーザーの場合は60%まで)を含むエンリッチド・エアを使用する際に、対応するタンク/レギュレータ−等を購入またはレンタル出来ます
●PADIマスタースクーバダイバー資格に必要な5種類のSPの1つとしてカウント出来ます
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エンリッチド・エアを普通のタンクと同じ料金にしようという動きが出ているそうなのでナイスなタイミングかもしれません。
ということで、スペシャリティーで唯一使えそうなヤツだし(オイラの立場でそんなこと言っていいのか?)
オイラがいつかやってみたいレックダイブ、-100m大深度潜水などにも必須なのでそのうち取得しようかな〜っと思っていたのですが、他にも
「それ欲しい〜〜っ!使ってみたい〜!」
という方々がある程度人数が集まるようだったら、いっそのことエンリッチド・エアのイントラ取得しちゃおうかと思っているのですがいかがでしょう?
んで、みんなに激安で講習&カード発行してあげればオイラもエンリッチド・エアのイントラ講習費用分くらいにはなるかなぁ〜っと。
恐らく教材費用約2,000円+申請費用3,675円にオイラに4〜5,000円の講習費用で合計1万円くらいでシてあげれるかなぁっと。
人数次第ではもっと安くできそうです。
(通常は23,000円〜35,000円くらいらしい)
1〜2時間くらいの学科と、エンリッチド・エアを使った器材のセッティング&ファンダイビングで取得できるのだそうな。
moguring御用達の大瀬館にもエンリッチド・エアは置いてあるそうです。
とりあえず、アンケート・・・ということで興味ある方いらっしゃいましたらコメントお願いしまっす。
「質問/相談/提案」カテゴリの記事一覧
| (2007/08/01) | エンリッチド・エア(ナイトロックス) |
|---|---|
| (2007/06/16) | (提案)セルフダイビング時の確認事項について |
(提案)セルフダイビング時の確認事項について
どもみなさん。
最近、新しいかたがゾクゾク増えてうれしい限りです。
さて、セルフダイビング未経験の方もいらっしゃるかと思います。
ガイドダイビングとセルフダイビングって、少し違うかな・・と思います。
僕も、昨年10月に初参加させていただいた時にそう思ったし、その後、つよPはじめいろいろな人に教えてもらったから、今の自分があると思います。
そこで、ふと思ったのですが、セルフダイビング初参加される時のために、ガイドラインっていうか、確認事項をまとめておいたらどうかと思います。
カテゴリ「安全に潜ろう」とあわせて、初参加前に確認するためにね。
目的は、「より安全に・より楽しく」潜るためです。
たとえば・・・
例:
・合図をするための手段(リンリンなど)は、なるべく持参しましょう。
・ダイビングコンピュータやそれに変わる手段を持参し、自分の減圧や浮上速度を自己管理できるようにしましょう。
・減圧症を防ぐため、国1箱根を越えての帰宅は控えましょう。またその他の峠(含、東名高速)でも、EXIT後3〜4時間くらいは空けてから越えるようにしましょう。
・リーダー予定の方は、シグナルフロートやマップを持参しましよう。
・上記のグッズが無いとか、その他不安がある場合は、あらかじめ主催者に相談しましょう(私エア消費が超早いんです→んじゃ、12Lタンク予約しときますね♪、とか)
・おやつは300円以内におさめましょう。
諸先輩方、いかがでしょう?
ご意見ください。
最近、新しいかたがゾクゾク増えてうれしい限りです。
さて、セルフダイビング未経験の方もいらっしゃるかと思います。
ガイドダイビングとセルフダイビングって、少し違うかな・・と思います。
僕も、昨年10月に初参加させていただいた時にそう思ったし、その後、つよPはじめいろいろな人に教えてもらったから、今の自分があると思います。
そこで、ふと思ったのですが、セルフダイビング初参加される時のために、ガイドラインっていうか、確認事項をまとめておいたらどうかと思います。
カテゴリ「安全に潜ろう」とあわせて、初参加前に確認するためにね。
目的は、「より安全に・より楽しく」潜るためです。
たとえば・・・
例:
・合図をするための手段(リンリンなど)は、なるべく持参しましょう。
・ダイビングコンピュータやそれに変わる手段を持参し、自分の減圧や浮上速度を自己管理できるようにしましょう。
・減圧症を防ぐため、国1箱根を越えての帰宅は控えましょう。またその他の峠(含、東名高速)でも、EXIT後3〜4時間くらいは空けてから越えるようにしましょう。
・リーダー予定の方は、シグナルフロートやマップを持参しましよう。
・上記のグッズが無いとか、その他不安がある場合は、あらかじめ主催者に相談しましょう(私エア消費が超早いんです→んじゃ、12Lタンク予約しときますね♪、とか)
・おやつは300円以内におさめましょう。
諸先輩方、いかがでしょう?
ご意見ください。

2007/08/01 21:27
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